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「ちっぽけな告発」

     アカデミックハラスメント 事実と解説

共同通信社ボン特派員、フランクフルト支局長、経済部次長

大同工業教授 阪南大学教授 山梨県立大学教授

権威と名誉を兼ね備えた偉い先生のアカデミックハラスメント

逃げようのない証拠だらけのアカデミックハラスメント

狼狽する山本武信劇場

これからお子さんが大学に行かれる保護者様、

お子さんの大学生活を有意義なものにするためにも

御子さんを大学教員から守るためにも絶対ためになる本です。

もっと言いますと、大学からお子さんを守るための必読書です!

はじめに

大型の汚い闘犬が、かわいい子犬に襲い掛かったらボコボコに返り討ちに

あった話。具体的にいうと、この本は

経歴抜群の大学教授が、一般学生にけんか売ったら叩きのめされる話です。

それも事実と明らかな証拠にもとづいて、もめごとの一部始終を書いております。

この本を悪口本ととらえるか、この世の誤解や知らない事実をよくぞ教えてくれたと

内容の有るいい本ととらえるかは、「あなたしだい」です。

随所(ずいしょ)に、「なめとったら、いかんぜよ」という言葉がひそんでいる内容

です。実際に、京都産業大学の教授が学生をおちょくったために痛い目に合う話

です。すべては事実であり大学教授のみならず大学本体の闇にもふれる暴露本です。

本当の想いを申し上げますと私自身が大学でつらい思いをし号泣したのが始まり

です。本当に悲しかったです。大学の4年間が台無しになった気がしました。泣きま

した。そのあと心ある教員に相談したときにどれ程多くの学生や教職員が特に女性が

アカデミックハラスメント被害に遭っているか、どれ程悔しい思いで泣き寝入りして

いるかの事実を知りました。ここでこそ私の出番であり例え射殺されることがあった

としても喜んで人柱になり、被害者の代表となれるならば私の勲章だと思い

この著作を世に出すことを決意しました。けんかの相手は有名大学であり

著名な大学教授です。相手に不足はありません。

この著作では、京都産業大学で実際に起きたアカデミックハラスメントの事件に

ついて明らかな証拠と共に詳細説明をしていきます。この著作を通じて京都産業大学

だけではなく多くの大学で当然のように行われているハラスメントについて読者に

問題提起をすると共に再発防止の一助になればと考え筆者に実際に起きた

アカデミックハラスメントとその背景をまた大学と言う一企業の対応を事実に

基づいて説明していきたいと思います。重ねて申し上げますが、このドキュメントは

京産大だけの話をしているのではなく日本国中で同様のことが多々起きており、

多くの大学や多くの教授がどのような姿勢で教育に取り組んでいるかを精査したいと

考えております。また、事務職員や非常勤講師の身分についても理解し大学組織と

いうものを知っていただきたいです。そして何よりもこの世から

アカデミックハラスメントによる悲しい事件が一つでも減ることを祈っております。

本書の目的は多くの皆さんがお持ちの「大学の先生はえらい。常識がある。

そして大学もしっかりとした常識や価値観のもとに、運営されている」という社会の

幻想を正したい。この言葉につきます。また数えきれないアカデミックハラスメント

が闇から闇に葬られ就職先との関係から「もめている学生だ」と解釈されるのが

気になり、泣き寝入りせざるを得ない若い学生や教員に代わり

アカデミックハラスメントを告発したいと考えております。

最後に皆さんは、卒業アルバムに載せて一生に一回の集合写真で自分の顔だけ

消されたいですか?体だけ写って顔を白塗りされたいですか?

みんなが喜んで写真を見ているとき、涙を流したいですか?こんな被害に遭った

とき、たかだか写真の顔を消されたくらいどうでもいい話と笑いますか?!

それともこの加害者=クズ教授を殺しますか!家族に危害を加えますか。

呪いますか!私は、この本で事実だけを公表します。

はじめに

  • この卒業アルバム事件の説明
  • その後の山本武信
  • その後の京都産業大学
  • 父のような大学教授
  • 父のような弁護士
  • 大学職員と非常勤講師
  • 感謝と説明
  • 入学から卒業そして卒業式

あとがき

1.この卒業アルバム事件の説明

卒業式に渡された卒業アルバムのゼミ集合写真において山本武信教授がミスでは

なく意図して私の顔だけが白く塗りつぶしてあったのでした。世間にとったら

アホ教授に嫌がらせをされただけの話。たったそれだけの話です。つまり他人事。

しかし、私や私の家族にとっては一生涯忘れない悲しい話です。

私は卒業式のあとの3月18日にゼミで一緒だった卒業生に手紙を書きました。

私の悲しい話を理解してほしいということ、

顔無しの写真が出たのは私が不祥事を起こしたからではないこと、

そして山本武信と私との事であのような違和感のあるゼミ写真になったことを

お詫びしたいという気持ちでした。

「三回生になるときにゼミの選択に困りました。と言いますのも私はフランス語学科

ですがフランス語が当時まったくできませんでした。 手がかりも有りませんでした。

そこに山本武信先生のゼミの存在を知りました。元々私は山本武信先生の大ファンで

した。 政治的な話もすごく興味深くいい話でした。ですからチャンスと思い、当時

心から尊敬していた山本武信先生のゼミを選択しました。皆さんもご存知のように

授業後はいつも先生の政治的な話を聴いておりました。

そして皆さんも覚えておられると思いますが、ある日突然授業中に年齢を含め

私のプライベートの話をされました。その日当時まだ尊敬しておりましたので

丁重に私のプライベートな話はされないようにメールで平身低頭お願いしました。

しかしながらその次のゼミ以外の授業のときから豹変するかのように私に敵意を

むき出しにされました。その日は教室に入るなり私を捜し強烈に不愉快な表情を

されました。私は驚き授業後お気持ちを鎮めていただけないかとおそるおそる

山本武信先生に話しかけましたが、嫌悪感むき出しで対応されました。

それからは基本的に無視されていました。ゼミの発表は私が最後でしたが、

一言のコメントもいただいておりません。そして三回生の最後の授業で皆さんに

4回生は来なくても単位を出す旨言われましたが、 私には単位を出すが一切来て

もらいたくない旨の発言をいただきました。一瞬のことだったんで皆さんは

気づかれなかったと思います。以後私が山本武信先生と連絡を取り合ったのは、

他の授業での単位についてお伺いを立てただけでそのこと以外、

一切話しておりません。4回生に上がるとき、そこまで嫌がられておられるなら

もう選択しないでおこうと思い研究演習(ゼミ)は辞退しました。

そしてここから写真の話ですが、昨年秋に業者が写真撮影に来られたとき、

皆さんは4回生も研究演習を取られてるでしょうから皆さんだけで写真撮影されて

いるだろうな! 私は呼んでいただけないだろうと何となく思っていました。

ですからフランス語学科の先生と二人での写真を撮ってもらいました。

また卒アルにゼミごとに写真掲載があることは知りませんでした。

ですから卒業式に卒アルを見ながら「ゼミごとの写真があったんだ」と思いながら

ページをめくると問題の写真が出て来ました。4回生のときの私無しのクラス写真

だったら何の問題もなかったです。しかし3回生のときの写真を出して来て

わざわざ顔を塗りつぶすなんてひどすぎませんか。私は悲しくて悲しくて今何か

精神的におかしいです。悔しいです。悲しいです。

私にとって大切な京都産業大学の卒業アルバムで顔を白塗りされてます。 今さら

全生徒の作り替えなどできないでしょうから、大学には白塗りをしていない写真で

再度私の分だけでも作り直してほしい旨翌日電話依頼をしました。

教学センターの方が対応されましたが、本当にそんなことがあるのか確認すると

言われました。 本当はゼミの皆さんの分も換えてほしいと思ってます。

これが嘘偽りのない一部始終です。

私は自分の顔が白塗りされている悲しさで一杯でしたが、皆さんにしても卒アルに

あのような写真があるのは残念だと推察されます。私と山本武信先生のことで

あのような写真掲載になり申し訳ございません。また、AさんとBさんのラインを

知っておりましたので悲しい旨連絡したところ有難いご返事いただき涙が

こぼれてきました。有難うございます。皆さん読んでいただき有難うございます。

そして、申し訳ございません。   清水。」

以上が、背景です。後ほど山本武信教授からのメールを示して説明させていただき

ますが、突然私を敵視し無視した理由が驚きでした。すれ違った際挨拶をしなかった

からだそうです。たとえ友人知人であっても気づかず、通り過ぎたりすることは皆さ

ん経験されてると思います。私もまったく気づかず挨拶や会釈をしなかったことが

あったのでしょう。これが山本教授の豹変の原因とのことでした。

山本教授とはいったい何者なのですか。こんなことで人間関係をすべてつぶすとは。

しかし本当の理由は幼稚という言葉では片づけられません。異常人格だったんです。

その理由や背景を検証していきます。

問題点

私は山本武信ゼミを4回生のときに辞退しているので、私たちが4回生のとき

すなわち2018年秋に、大学が呼ぶ写真業者に撮ってもらうにせよ

または自分たちで撮るにせよ4回生だけのゼミ写真をアルバム制作の部署に渡せば

何の問題も無いにも関わらず、ゼミ担当の山本武信教授はわざわざ3回生のときの

写真を出してきて私の顔を塗りつぶした上でアルバムに載せたことに問題がありま

す。重ねて申し上げますが、私が参加していない4回生のゼミ写真を掲載すれば

何の問題も無かったのです。

また、私の顔を塗りつぶしたのは山本武信本人であることは

山本武信自身がメールで認めています。確信犯です。(メールは後に示す)

結果、他の卒業生から私が余程のことをしてあのような写真掲載になったと

不信がられたり、昨年2018年冬から新聞紙上を騒がしている京産大生等による

女子大生に対する犯罪に陰で関与している等の疑いをかけられています。

また、家族は卒業式当夜に写真を見、一瞬にして笑顔が消え悲しい思いをしました。

ここで強く申し上げたいのは、一般の社会常識では、

「大学は卒業アルバムを出すに際にしっかりと審査確認をしている。もちろん

関与する大学教授もアルバムを愛情と責任を持って常識的に製作協力する。」という

常識をお持ちです。しかし実際はそんな常識を大学は全く持ち合わせていません。

少なくとも事実として京都産業大学は全く持ち合わせていません。

そして結構いる異常人格教授は平気で幼稚な行動を堂々と取ります。

結果、非常識な扱いを受けた大学生は厳格な処分を受けたと世間から誤解されます。

そのうえ事実としてこの卒アル事件に関しても大学の対応は邪魔くさそうな振舞い

であり、そのうち、私清水が黙るまで放置すればいいというようなものでした。

悪質な架空請求業者とたいして変わらないどころか同一のように感じました。

法人としての責任も果たさないどころか敵対者に対する振る舞い

または悪質なクレーマーに対する振る舞いでした。

その上、山本武信教授は顔を白抜きしたのは山本武信教授自身であると豪語し、

白抜き写真ではなく普通に写したゼミ写真のある卒アルを大学に要求した私に対し、

要求を撤回し大学に詫びを入れろと言ってきました。

大学教授や大学などこの程度です。

もちろん全てではありませんがざらにいることだけは確かです。

このあたりの事実関係について以下に説明すると同時に

山本武信教授の異常性及び異常人格について検証していきます。

ただし、以下の検証を通じて山本武信教授一人のことと解釈されずに他にも同様の

異常性や異常人格を持った大学教授がいることを知り自衛の道具にしていただきたい

と考えております。そして、アカデミックハラスメント後の一大学教授の手口を知る

ことで防止方法を考え、そして万が一被害者になったときの対応方法を学んでいただ

きたいと思います。以下の内容は、大学教授とはどのようなものか。

そして己の文章力をフル活用してどんなことをやってくるかを知っていただくことを

目的として書いております。

2.その後の山本武信

以下の事実から、共同通信社ボン特派員、フランクフルト支局長、経済部次長を

務めその上、大同工業教授 阪南大学教授 山梨県立大学教授で教鞭を取り、かつ

大学教授の肩書を持つ者でもこの程度であり、大学や大学教授が良識ある振る舞いを

するものであるという思い込みや幻想を取り払い、多くの皆さんに真実を見ていただ

きたい。そうしない限り、アカデミックハラスメントの被害者に対して正しい理解が

できないばかりか間接的には、クズ教授の片棒を担ぐことになってしまうからです。

過去どれ程多くの人がハラスメント被害を受け、そのうえ周りの人からの二次被害を

受けているかの事実を鑑み明日は我が身という立ち位置で読んでいただければ

有難いです。

具体的なメール連絡が始まります。狼狽する山本武信劇場をご覧ください。なお、

改行等の操作はしましたが、山本武信からのメールには一文字の削除も追加もして

おりません。但し、関係者以外の方の名前は適当にイニシャルに変えております。

4月2日(火) 19:33

名前: 山本武信   メール:       yamamoto.takenobu@*****.com

メッセージ本文: 清水貴俊様

卒業アルバムの件、大学からの電話には、実情を正直にお話ししました。

清水様と率直な話をしたいと思っております。至急、私にメールをいただけません

か。貴殿のアドレスは貴殿がゼミを無断で脱退し、事後説明もなかった時点で消え、

今は分かりません。

山本武信

(補足説明:メールアドレスが解らないと

言いながら、山本武信は私の塾の営業用アドレスに送ってきております。)

解説

根性の悪い、幼稚性が65歳にもなって消えないハラスメント爺が掲載用の

ゼミ写真に悪さをし、大学から清水からの要求を伝えられ、自分の名誉を回復しよう

と必死で私にコンタクトを取りに来ました。以下のメールにあるようにその目的は

「清水が悪い。だから清水に大学に詫びを入れさせ無かったことにしよう。

自分が言ったら今まで通り平身低頭清水は対応するだろう。」と考えたようです。

すでに人間関係も崩れ自分が軽蔑され今までと同じ対応を受けられないことも

気づかない愚か者です。大学の中で先生先生と奉られ単位の与奪権を与えられ

そのうえ法外な収入を得ると

「自分が裸のハラスメント爺」になっていることも忘れ、勘違い人生を送り続ける。

この本を書く原因となった卒アル事件に関しても、あのような写真を出して

問題になるかならないかの判断すらできない。あの写真で私だけに嫌がらせをしてる

つもりでしょうが、他のゼミ生もゼミ写真にあのような顔無しの写真が写っていては

良い気持ちがしないということすら気づかない。私だけならまだしも家族が

どのような思いをするかわが身に置き換えて想像もできない。もちろん悲しませる

ことが目的だったので私や私の家族の悲しみに関しては

狙い通りでほくそ笑んでいるのでしょう。想像するだけでも気持ち悪いです。

また、山本武信のご家族も日々の生活で、何かあればこのクズの所業を傲慢な態度を

見ているわけですから御気の毒な気もします。続けます。

他者から抗議やお叱りの書面をいただくと書面に何が書いてあるか自分にどんな

落ち度があったかを考えず、すかさずフォーマットが間違っている。漢字が間違って

いる。句読点が間違っている。と言うようなことにしか頭が回らない。その上、

「大学教授の俺に意見するとは何事だ、完膚なきまでに論破する。」と燃え上がる

ような異常人格者。

こいつが、共同通信社ボン特派員、フランクフルト支局長、経済部次長を務め

その上、大同工業教授 阪南大学教授 山梨県立大学教授で教鞭を取り、

かつ大学教授の肩書を持つ者です。以上がこの異常変質者についての総論です。

以下に具体的にこの偉い偉い大学教授の思考を検証し、日本全国の

アカデミックハラスメント被害者の精神的な助けになるような考察をし対策を書いて

いきます。

2019年4月2日(火)から山本武信からフェイスブックのmessenger機能に

より、複数のメール が来ました。 以下に表示。

18:36   山本武信

清水様 元教員の山本です。卒業アルバムの件で大学にクレームをされたとのこと。

ゼミ写真の再提出を求められ、広報部に理由や背景を説明したうえで提出しました。

すでに引退した身、もう大学とは一切かかわりはありませんが、

貴殿のゼミ無断脱退の理由など、お聞きしたいことがいくつかあります。

yamamoto.takenobu@*****.comへご連絡いただけませんか。

解説

異常人格であり非常識の片鱗を出してきてます。彼は私が塾の先生であり夕方から

授業が有ることは十分知っております。にも関わらず午後6時半からこのメールを

皮切りに翌日午前1時半まで狂ったようにメールを送ってきます。

私は仕事中ということも有り休み時間に保護者との連絡のためにパソコン前に座った

ときに気づきました。その後、仕事が終了したときに山本武信から多くのメールが

来てることを知り、とても気持ちが悪かったです。本当に気持ちが悪かったです。

「大学教授の私が連絡したら何をおいても優先的にかつ丁重に対応しろ。

待たすな。」と言うのが彼の基本的な姿勢です。

その上大学からお叱りを受け怒りで感情が抑えられない。

自分が何をしたかを顧みる能力がなくただただ自分の自尊心を中心に物事を考える。

「ゼミの無断脱退」と書いているが、ゼミ脱退に関しては間違い無く事務室に

申し出て書面の申請も完全に済ましています。そもそも手続きをしないとゼミの辞退

はできません。にも関わらず「無断脱退」と言っているのは自分に頭を下げて了解を

得ないことが気に食わないだけです。 ゼミはどのゼミに入るのも辞めるのも学生の

自由で有り、自分の許可がない限りゼミに入ることも辞めることも認めないという

姿勢自体、山本武信教授先生様の思い上がりです。もちろん過去の成績や習得単位等

の問題で学生がついて来れない分野である等の学生側への配慮としてゼミに入る前に

相談や面談をする大学や学部はあるのでしょうが、基本的には学生の自由です。

当然教えを乞うわけですから、私も含め全生徒はゼミ担当の先生にお世話になります

という気持ちで申し込むのは当然ですが、先生自身が「俺を立てろ。」と言う姿勢で

あるのは異常です。こういう馬鹿には、うまく誘導し極力関わらない。

トラブルが起きない様に少し寂しい話ですがゼミの先生であってもあまり深く

関わらない。そして万が一トラブルが起きれば直接は対応しないことが大切です。

その一番大きな理由は確率的に

大学教授は一般の社会人よりも人格に問題のある人間が比較的多いからです。

4月2日(火)22:06  山本武信

既読確認しました。入ゼミ時からの詳しい経緯を書いた文書をお送りしたいと

思っています。アドレスが分かりません。私にメールをください。山本

解説

「既読確認しました。」とありますが、「読んでないという言い訳は通用しないぞ。

すぐに連絡しろ。」「大学教授の私が連絡しているのだから、

そのうえ読んだのを確認しているのだからすぐに連絡しろ。」ということです。

相手が仕事中であるとかまったく判断する能力はなく、あるのはただただ

己の自尊心だけです。自分の御託を並べて論破することしか考えていません。

相手にされていない事実に全く気づかない人格異常者です。

基本的に「俺は上」いう考えが根本にあります。ですからこの様に自分自身が相手に

迷惑をかけても「礼を尽くして抗議に来い。」と言う御上からの姿勢を続ける。

この手の教員は相当数います。特に大学の場合中学高校ほど、

親との距離が近くありません。つまり大学に抗議に行くには敷居が高い。

よって余計に高慢な教師が生まれるのを助長してしまう。

一般社会では自分自身の振る舞いなど全く通用しないということが全然理解できて

いない。一歩学校から出ると誰にも相手にされない教員などごまんといます。

誰も酔っぱらって大声で怒鳴っている人間に対し真摯に対応したりはしません。

もちろんしらふになったら別ですがしらふになるまでは真摯な対応はできません。

同様に山本武信など相手にはできません。

この思い上がりを治し謙虚になるまでは酒癖の悪い酔っ払いと同様の扱いです。

よって、このような人間からの要請は無視。

それができなければ、かわすのが正解です。

山本武信

経緯を説明した文書、仕方がないので、大学へ送り、関係者全員で公開共有し、

判断してくださいとお願いしました。良識のある人であれば、

いかに理不尽なクレームであるか、分かることです。

山本

解説

洗脳されてるかのように自分が正しいと思っています。自信満々です。

この卒アル事件で前述しましたように多くの教職員から軽蔑を受けていることも

気づかず、みんなが支持すると思い込んでいます。「盗人にも1億の理」です。

何十年も大学教員をすると基本的に誰かに意見されることは有りません。

それどころか奉られます。先生先生と奉られるうちに

「自分が裸のハラスメント爺」になっているのにも気づかず、平気で悪事を行う。

それもすごく幼稚なことを繰り返し人格を自ら下げる。

「経緯を説明した文書、仕方がないので、大学へ送り、」とありますが、

午後6時半ごろにメールを私に送り始め、その日の午後10時半ごろには、

もう待ちきれず、職員の誰もいない時間に大学へメールを送っています。

よっぽど焦ってるのでしょう。もうじっとしていれないので慌てふためいています。

「少し落ち着きなさい」と皆さん思いませんか。

「良識のある人であれば、いかに理不尽なクレームであるか、分かることです。」と

胸を張って言ってくる。また、大学も今回は意見したが、意見の仕方も推測ですが、

電話で「山本先生、お世話になります。お忙しいところ申し訳ございません。

うるさい学生からクレームがついております。お手数をかけて申し訳ございません

が、修正していない写真をお送りいただけますでしょうか。恐縮です。」とこんな

感じが大学では相場です。大学の先生がお叱りを受けると言うのはこの程度です。

理由は、相当数の正社員ではなく身分が安定しない事務職員からの連絡なので

当然このような表現になります。つまり部下が上司に物申すわけですから

こんなもんでしょう。しかし、これすらも山本の自尊心を大きく傷つけられたので

しょう。この程度でも怒り爆発です。

少し教員の勘違いについて中学の偉いさんの例を挙げます。常々塾経営者かつ講師

の私に「塾はずるい、いいとこ取りや」と言ってる変な奴がいました。

理由を聞くと問題生徒は取らず良い生徒ばかり取っているということでした。

ここで「しかし中学教員は絶対給料がもらえるのではないですか。これこそもっとも

いい所を取っているのではないですか。また、塾と学校は教育目的が違いますよ」と

言っても会話にならず挙句の果てには塾批判を繰り返した後、飲酒のまま高級車で

娘さんを塾に迎えに行かれました。この人のちに校長で退任されてます。まあ、

こんなもんです。ちなみにこの先生の口癖は、「最近の親は解かっとらへん。」

山本武信

去年のバス停やバス内での『私からの逃避行』もそうでしたが、

隠れるように逃げないでください。真向から私と対決してください。

私はもう何にも縛られることのない自由な立場ですから、とことんやりますよ。

傷つけられた自分の名誉は徹底して守ります。

解説

昔共同通信の記者だったそうです。文章がうまい。明らかな嘘をまことしやかに

自信満々で書いています。京都産業大前のバス停は多くの生徒でごった返します。

何百人も並びます。ですからどんどん列の後ろに皆さんが並んでいきます。

どうやって逃げるのでしょうか。そしてこの大勢の人たちがバスに乗り込みます。

ぎっしり満員です。どうやって逃げるのでしょう。

それに午後4時半に授業が終了し、そこから京都駅まで私に与えられた時間は

1時間。間に合わなければ夜の塾の仕事に間に合いません。

京都産業大学前から地下鉄国際会館駅前そして京都駅と移動の感はいつも冷や冷や物

です。時計とにらめっこです。誰かを避けるなどの余裕など全くありません。

それにそもそもなぜ私が山本武信から逃げないといけないのでしょうか。

彼にお金を借りて逃げている訳でも弱みを握られている訳でもありません。

私は、清水塾予備校の塾長です。誰からも追われてはおりません。

みんなが山本武信に畏敬の念でも持っているかのような勘違いをしております。

この数十年経営をしている以上いろんなクレーム、脅し、嫌がらせを受けています

が、これら全てをきっちり処理してきています。どんなときも逃げも隠れもして

いません。その中には弁護士、極道崩れ、酔っ払いのバカ親、すべて対応して

きました。思い上がったくそ教授に、「裸のハラスメント爺」に口論でも殴り合いで

も負けません。そんなことをビビってたら、この奈良の地で何十年も商売など

できません。

「真向から私と対決してください。」と言っていますが身の程知らず

もいいところです。まず、私と対等に話せる立場でもない。その上、私と口論で

勝てるわけがない。前述の酔っ払い同様しらふになってから、すなわち思い上がりを

十分反省してから来なさいと言わざるを得ない人格であることが解っていない。

「真向から私と対決してください。」に対して「アホが治ったら来なさい、

そしたらいつでも対応いたします。」と返答します。「

私はもう何にも縛られることのない自由な立場ですから、とことんやりますよ。

傷つけられた自分の名誉は徹底して守ります。」

この文面からもアホ丸出しです。とことんやればいい。誰も止めていない。

山本武信ちゃんに名誉など無い。実った穂は首を垂れるが、この爺は

がちがちの塊です。

しかしこの二点に気づいていない教員は山本武信だけではなくたくさんいます。

もっとひどいのとなると婦女子に痴漢行為をする輩までいます。

山本武信はそこまではしないでしょう。

山本武信

大学に詫びを入れて再刊行要求を取り下げてください。

こんなことで迷惑をかけてはいけません。

貴殿も教育者なら、理性を働かせましょう。おかしいですよ。

解説    卒業アルバムの顔を塗りつぶされ、抗議した学生に

「大学に詫びを入れて再刊行要求を取り下げてください。」と言う

大学教授かつ社会人かつ人の親、どんな輩なのか。まさしく山本武信です。

その後の「貴殿も教育者なら、理性を働かせましょう。」の文言には

そのまま返すとしか言いようが有りません。「おかしいですよ。」に対しては

主語はお前の頭かと聞き直すしかできません。

このバカは、共同通信のドイツ特派員でした。そこで習得した写真修正の技術と

文章力をフルに使い、己の正当化に全力を尽くしています。老害です。

山本武信

強引にゼミに入ってきて、自分勝手にゼミ自動登録を抹消、事後説明がない

どころか、私を見かけると逃げるように立ち去っていく姿を見ています。

やましいことがなければ、堂々としていればいいのです。

それでも山本ゼミのゼミ生なので、ゼミ写真に入れてくれと言えますか。

本当にどうかしています。きっと、今回の行動、のちのち後悔しますよ。

まっとうな心を持ち合わせていれば・・

解説

ここからは気の毒なほどの無理解、非常識、傲慢さを表しています。

言葉も無いぐらいですが、重複説明を避けながら検証していきます。

「強引にゼミに入ってきて、自分勝手にゼミ自動登録を抹消、事後説明がない」

完全にゼミの私物化です。ゼミを自分のものだと思い込んでいます。

仕事をさせていただいているという感謝の気持ちなどまったくない。

だから単位についても己の腕一つでどうともなれると思っています。

ゼミ生の論文を読み少しコメントするだけ。そしてみんなに最初から3年生の単位は

期限を守る限り最高成績の「秀」をあげると豪語する。私の言うことは事実です。

基本的に全員が「秀」です。もし虚偽ならこれを読んでいる同じゼミの生徒さんたち

に私自身が軽蔑を受けます。大切なゼミのクラスメイトの方々に軽蔑を受けるような

自虐的なことは致しません。そして4回生は全く行かなくても単位がもらえます。

その上、自分が気に食わない学生は、本人がいないときに「あいつは幼稚だ」等の

単純批判を並べたり、「4回生の後期はペナルティーとして、あいつには単位を

やらないでおこうかと考えている。」などの発言を教室で平気で言う。

山本武信がいないときに一部ゼミ生に私は言いました。

「単純批判を本人のいないところですべきではない。

20歳過ぎた他所の大事なお子さんのことを公然と幼稚なんて言うべきではない。」

と。聞いていた方は多分皆さん頷いておられました。

山本武信だけではないが大学教員には生徒さんに対する常識的な基本姿勢が欠落して

います。 本来教師の基本姿勢である

「他所の大事なお子さんが、交通事故のリスクを負って、高いお金を払って

学びに来てくださっている。」というごく常識的なことが解っていない。

ほとんどの予備校や塾の経営者及び教職員が常に考えていることです。常識です。

「私を見かけると逃げるように立ち去っていく姿を見ています。

やましいことがなければ、堂々としていればいいのです。それでも山本ゼミの

ゼミ生なので、ゼミ写真に入れてくれと言えますか。本当にどうかしています。」に

対しても逃げてない話はもうしましたので省略しますが、

「ゼミ写真に入れてくれ。」の話をします。

実に話のすり替えがうまいです。誰も入れて欲しいなんてことは言っておりません。

もちろん前述しましたように、4回生の秋に業者が写真を撮りに来てるのを見た

とき、「入れないだろうな」と思ったときは寂しかったです。

しかし、ここで問題としているのは、「なぜ4回生のゼミ写真を撮らずに、

3回生のときの写真を掲載し、わざわざ私の顔を白抜きするのか。」ということが

問題点であり、4回生だけのゼミ写真が掲載されていれば、

当然の如く元々クレームなど存在しません。「ゼミ写真に入れてくれ。」ではなく、

顔を塗りつぶしたことが問題であると言っているわけです。

しかし、山本武信はすべてわかったうえで書いています。巧みにすり替えます。

大学教員だから今まで問題を起こしてもこんなやり方で許されてきたのでしょう。

また、定年退職するのでやり逃げ出来ると思ったのでしょう。山本武信にとっては

ちょっとした嫌がらせですが、今度は馬脚を現す結果となりました。

この山本武信の人格は、関西で言う所の

「余計なことしい」であり「ちょか」あり「根性悪る」の三点セットです。

だから悪質でクズだと言っているわけです。

「きっと、今回の行動、のちのち後悔しますよ。まっとうな心を持ち合わせて

いれば・・」についても「そのまま返します」、としか言いようがありません。

常に自分が正しく上からしか話せない。私が将来後悔すると仮定しましょう。

それは私の問題であり山本武信には関係がございません。

あんなひどいことをしておいて私のことを考えているみたいな表現を繰り返す。

山本武信は自分自身が困るから言ってきているわけで、私に対して悪意しか持って

いないにも関わらず、私のために言ってあげてるみたいな表現。

まさしく異常人格です。

1:05

山本武信

以下、貴殿にお送りする予定だったメールの内容です。分割して送ります。

解説  ここから始まる異常人格者のそして素晴らしい経歴を持った大学教授の

それも通信社で記事を書くことを仕事としていた者の作り話劇場が始まります。

異常人格者の想像力をご覧ください。なお以下の文面をお読みの最中に

本当にこんなことを山本武信が書いたのか疑念のある方はこの章の最後の方に送られ

てきた内容すなわちフェイスブックのメッセンジャーを張り付けてますので、

ご確認のあとお読みいただいてもいいかと思います。

そしてこれが、教員の立場を利用するくず教員の手口です。

私に無視されるので、必死で大学事務局に山本武信が送ったメールです。

アホがばれるメールです。ゆっくりご覧ください。

清水 貴俊様    CC:京都産業大学広報部 森様

卒業アルバムの件、大学へのクレームと再刊行要求には正直、驚きました。

貴殿もよく承知されていることですが、事情は以下の通りです。

要請があったため、広報部の担当者の方にも、電話で概略は説明しました。

山本武信から

3年次ゼミ選択においては、メディア専攻の学生たちの強い反対を受けながらも、

貴殿の度重なる入ゼミ希望により、仕方なく受け入れました。

これによりメディア専攻の学生がゼミ選択から弾き出される結果となりました。

解説

本当に山本武信はアホです。姑息です。「メディア専攻の学生たちの強い反対」

などありません。大体このゼミは、グループでするわけでもなくゼミの日に各個人が

日に二人ずつ発表するだけで他の生徒と協力してするものでもありません。

そのうえ大半の生徒は私の存在を知っていてもどんなやつかは知りません。

よって知らない人の反対など誰もしませんし、ゼミが始まった後も何の問題も無く

やっておりました。もちろん私がかなりの年上ですから皆さんそれなりに気は使って

くださいました。ただそれだけです。

それに私は正規に入学し、入学金含め諸学費を納めております。そのうえで、

外国語学部ヨーロッパ言語専攻の学生である私が

外国語学部ヨーロッパ言語専攻の学生全員に募集されたゼミに申し込んだわけで

他者に反対される理由などありません。

また、「貴殿の度重なる入ゼミ希望により、仕方なく受け入れました。

これによりメディア専攻の学生がゼミ選択から弾き出される結果となりました。」

も作り話。私は一回聞いただけです。他者が検証できないことはしっかりと作り話を

してくる。山本武信クンと違って私は一般常識のある大人です。普通の人です。

ですから、一度でも少しでも拒否の態度を取られたら即刻辞退します。

もしそうなっていたら当時困ったでしょうが、担当教員に嫌がられてまで

そのゼミに誰も入りません。それに「どうぞ、どうぞ」と歓迎していたではないか。

よくここまで作れるなと感心します。また、ゼミの教員は基本的に人数制限などする

権限はなく人数を絞っているということ自体、認識が間違っています。

その上、山本武信はゼミ当日に指定の二人の生徒に3分ほど意見を言って終わり

です。何の指導もしない放任授業です。ゼミ生の中で一人でもいいアドバイスを

もらって感謝した学生でも存在するのでしょうか。

私は普通の社会人です。そして卑怯者ではありませんので、

ここで山本武信のように作り話はしません。例えば検証できないのを解っていて

「みんなこんなずさんな授業で授業料払う必要あるのか」とか

「ちょっとボケが始まり、猥談好きのスケベ爺」と言っていた。とか

「研究室で二人きりになると食事に誘ってくるのはゼミ生の中では有名な話で

した。」等の作り話はしません。これは実際誰も言ってません。

しかし作って言おうとするなら山本武信のようにいくらで作って言えます。

このような作り話でも世間は「大学の先生は嘘をつかないでしょう。」というような

迷信じみた考えがまだまだこの日本社会にはあります。これを巧みにではなく姑息に

使い自己肯定しているのが山本武信です。こんな教員は相当います。

お偉い先生様です。

余談ですが儒教の影響が残る国では日本以上にこの傾向はあると思われます。

山本武信から

ゼミスタート後、貴殿とはジェネレーションギャップを感じ、交流が難しいと訴える

メンバーが多くいる中、私は「社会人になれば、清水さんのような年配の方とも

付き合わなくてはならなくなる。社会勉強だと思って受け入れてください」と

諭しました。

解説  この全文前述の通りの山本武信の作り話です。繰り返しは避けますが、

基本的にゼミ生はいい人たちであり、よく勉強される方たちでした。ですから、

私のことを皆さん特段気にも留めておらませんでした。ゼミ生を利用して

よくここまで作り話をするなと改めて軽蔑します。

人間社会において年齢以外にもいろいろと好き嫌いはあるでしょう。

しかし、ここで再度申し上げます。このゼミは他の生徒と特別に交流をするような

授業ではありません。そのうえゼミのクラスメイトはジェネレーションギャップが

どうのと難癖をつけたり、会いもしていない人をむげに嫌がったりするような程度の

悪い学生さんはおられません。そのような発想すら持たれてません。

強いて言えば山本武信教授先生様だけです。

山本武信から

(3) 当然のことですが、学生たちは当初から、貴殿が年齢通り50代と思って

いました。中には私と同年代と思っていた学生もいました。ある日のゼミの席上、

私が貴殿の素直な勉学姿勢を賞賛するために「清水さんは僕より8つ下の50代で

すが、指摘されたことは積極的に受け入れ・・・」と言いかけたところで、

貴殿が「違いますよ。50より下。山本先生のことが嫌いになりました」と感情的に

ぶち切れました。あまりの激しさに、ゼミ生らはゼミ後、50歳以下であるとの貴殿

の断言に驚いたり、怖がったり、 と大変でした。 各種評価の上乗せを含め、

貴殿のことを陰に陽に可能な限り支援し、公言もしていた私も、

さすがに返答に窮しました。

解説

頭が悪すぎます。本当にアホです。よくここまで話し作れるなと笑い話レベルです。

文面をゼミ生が見たとき、皆さんから軽蔑され嘘を重ねている事実をしっかり

知られてしまうとの判断もできない。自己を肯定し自尊心を満たすためなら何でも

する。クズですまずゼミ生全員が見てます。感情的にブチ切れてません。

皆さんが見てるので証人は当日のゼミ生全員です。これ以上言葉は必要ありません。

私が言いたかったのは、許可も無く人のプライバシーを公然と話すなということ

です。常識です。しかし「止めてください。」と言うと場の雰囲気が乱れるので

データが違いますよと湾曲表現をしたのです。

黙ってたらどこまでしゃべるんだと感じたので私なりに止めただけです。

ここまで気を使って話している私に「あまりの激しさに、ゼミ生らはゼミ後、

50歳以下であるとの貴殿の断言に驚いたり、怖がったり、 と大変でした。」なんて

よく言えたものだと怒るよりどこまで作文できるのかと興味を持って読んで

おりました。「各種評価の上乗せを含め、貴殿のことを陰に陽に可能な限り支援し、

公言もしていた私も、さすがに返答に窮しました。」

ここの部分皆さん、注目してください。

教員は困ると基本的にこれを使うのです。

「日ごろからお前のことは目にかけてるぞ」「お前のことを思ってしたんだぞ」

「何も憎くてしたんと違う可愛いから大事だからしたんだ。」

「教育的な措置としてはっぱをかけたんだぞ」

「できる子だから期待したんだぞ」など

後から後から理由を付けるのが卑怯なアホ教員の手口です。

皆さんも被害に遭われたらこの言葉に騙されないでいただきたい。続けます。

「各種評価の上乗せ」と言っていますが私は実力で定期試験の高得点により

軽蔑していなかったころの山本武信の授業において最高成績の「秀」を獲得して

いました。採点は皆さんの前で公然と行われるわけで常に成績5番ぐらいに入って

いたので「秀」の獲得です。「各種評価の上乗せ」などの表現は心外です。

それにそんなことしていいのですか。教授として失格です。

採点は平等に行わなければなりません。

ここにも「常に単位の与奪権」の力をちらつかせている基本姿勢がはっきり

見えます。そのうえ常に上からしてやってるの勘違い思考をしているのは

この文面からも明らかです。

山本武信から

(4)  3年次ゼミ終了時に4年次のゼミスケジュール表を渡し、

社会人の貴殿に関しては就活がないので出席等、温情措置を取る旨を伝え、

全員がそのまま4年次ゼミへ進むことを確認しました。

それ以前にも貴殿とは何度か、4年次ゼミの件について

メールのやり取りや直接の面談で合意していたはずです。

北山駅近くの居酒屋でK先生を交え、ささやかながら貴殿にはお酒と食事も振舞った

のも、そういう前提があったからでした。

(プライバシー保護のため、もう一人の先生の

名前はKに修正。山本武信からのメールに対して、これ以外の加筆修正は

一切ありません。但し、校正上、改行はしております。     清水)

解説 前半の話はもう言葉もありません。

そして「北山駅近くの居酒屋でK先生を交え、ささやかながら貴殿にはお酒と食事も

振舞ったのも、そういう前提があったからでした。」と来ました。

この飲み会は元々K先生の私へのお誘いであり、それに後から参加したわけで

山本武信は、私とK先生の親睦に飛び入りした立場でありました。自分から気を

使って飲み会を開いたような表現。なんでも材料にできる能力を褒めてあげたい。

また、社会常識がないクズだなと感心もします。

私は缶ビール一本買っていただいても感謝します。しかし、このような言い方をする

なら反論します。一般社会において人に御馳走したことを後で「したった。」なんて

いう人はアホです。だから山本武信は常識がないのです。

普通揉めてもこんなことは言いません。振舞った、御馳走してやったなんて誰も

言いません。つまりお金にも了見が狭いのです。当日のことはよく覚えてます。

3人で1万2千円程度です。ここでとK先生と山本武信が

「清水さんはもういいです。」と御馳走の意思を示されました。立場上学生で

一番年下の私が「いいです。私の分は払います。」と言うのは非礼です。

ここは、「ごちそうさまです。」と答えるのが常識です。

そして後日再び「先日はごちそうさまでした。」と挨拶するのが一般常識です。

しかし、私はこの文面から勉強させていただきました。山本武信が私の負担を

したのは、三人で12000円のところ二人で12000円なので、

本来4000円が6000円になったわけです。つまり、2000円負担しただけで

振舞った、御馳走したと偉そうに言う社会人がいることを知らされました。

本当にこれも勉強です。串カツとビールを飲み楽しく過ごし、

後日「貴殿にはお酒と食事も振舞った」と言うところから幼稚であり、

自己防衛のためなら事実を交え巧妙に自己を正当化する。非常識教授のやり口として

ずば抜けています。他の非常識教授もここまではできない。

頭がいいと山本武信君をほめたいと思います。

私は御馳走することも有ればされることも有ります。

誰も「御馳走したった。振舞った。」なんていう人はいませんし、誰もそんなことを

思ってもいないと思います。そのとき楽しく過ごしその場での支払い。

後日あのとき「したった」なんて考える人はいません。

「そんな奴おらんやろ?」と言う話です。

山本武信から

(5)

3年次秋学期の定期試験後、貴殿から「メディア社会の単位はもらえますか」と

の個別の問い合わせがありました。欠席が多く、授業中の試験も受けていない

ため、総合点は客観的な算定基準で35点程度にしかならない旨、

データを示しながら、詳細にお伝えしました。これに対し、短く「分かりました」

とのお返事でした。してはならいことでしたが、いろいろ迷った挙句、

専任教員最後の授業だったので、60点の可を付けました。

解説

この件もうまく書いている。さすが大学教授。背景を言いますと

この秋、台風で私が利用するJR奈良線が何度も不通になりました。

このように交通機関が止まった場合の欠席については多くの教員は配慮します。

その配慮を受けられるのかどうかを聞いたところ、このように使われています。

特に電車不通により、私は授業中に実施される定期試験を受験できませんでした。

そのことを留意して再度この文面を読んでください。

「総合点は客観的な算定基準で35点程度」とこれも私を批判し自己を持ち上げる

材料として利用しています。「35点を60点にしてやったんだぞ、

応援してるんだぞ。」と恩着せがましく書いています。

教授の中には単位の与奪権を大いに利用してきます。

もちろん卒業に問題がある生徒に泣きつかれ配慮されることはありますが、

山本武信のように自身の権利として使うのは横暴です。

まともな教員でないから堂々と事務に不正をしたと自白しているのにも関わらず

本人は気づいていません。アホです。

こんな教授はかなりいます。これも教員の勘違いの典型的なものです。

山本武信から

(6)

4年次の春学期になり、貴殿がゼミ登録をしていないことを知りました。

自動登録を抹消するのですから、よほどのことでしょう。何の相談もなかった

ため、何でだろうと不審に思っていました。事後説明があるのかと期待して

いたら、国際会館のバス停やバス内、キャンパスですれ違っても、

私から隠れるようにして逃げ去る姿を何度か目にし、真意を察しました。

積極的な意思において、ゼミ脱退を敢行したのだと。

やましさがなければ、逃げ隠れせず、堂々と会釈くらいすればいいことです。

解説    この文面も生徒である私を心配しているかの如く書いております。

即興で作った作文としてはよくできていますが、このバカはかつて私に頻繁に

メールをして来てました。本当に心配ならメールで聞けばいい話です。

この時点で私にはメールできない人間関係になっていたことを自ら認めています。

それはそうでしょう。あれほど来られないように苦心してその通りになり喜び、

話が済んでいたところにいきなり大学からお叱りを受け、

必死で思いついた文章ですからボロが出て来ます。

教授と言ってもこの程度の輩が、ごまんといます。

山本武信から   (7)の前半

3年次のゼミで説明したように、

4年次になると、就活などで全員が集まる日がなかなかありません。

実際、全員が出席したのは卒業写真締め切り後の年末の1回だけでした。

それで3年次の集合写真を使わざるを得ませんでした。

解説

「アホぬかせ」と笑ってしまいました。

また、「必死で自己肯定するかわいそうな奴。」とも感じました。そう言うなら、

就活で忙しいのは山本武信のゼミ生だけですか。

4回生はほとんどの生徒が就活で忙しいです。しかし、他のゼミは皆さん集まり

4回生と教員だけで業者によるゼミ写真を撮るか、自分たちで撮った写真を学校に

提出しておられます。自分のゼミだけが特別に忙しい生徒ばかりなのですか。

嘘の上塗り、何でもかんでも自己肯定する理論にしては無理があります。

簡単に言うと山本武信の日々の言動のせいでゼミ生が山本武信と一緒のゼミ写真を

撮りたくなかっただけです。普通は誰かが声をかけて集まるでしょう。こんなことも

気づいていないわけです。文字通り「裸の無教養爺そしてアカハラ爺です。」

山本武信から  (7)の後半

(6)の事情により、無断で脱退し、ゼミ生ではない貴殿の扱いには苦慮しました。

あくまで「ゼミ写真」なので、最終的に欠席者は別枠で入れたりするのと

逆で若干ぼかしを入れさせていただきました。

貴殿だけを完全に消去する技術がなかったからです。

解説

一貫して学生思いのいい先生として振舞う、

この一貫性だけは褒めてやりたいです。これを確信犯と言います。順に解説します。

「無断で脱退し、ゼミ生ではない貴殿の扱いには苦慮しました。」

まず、無断でないことは前述しましたので省略しますが、

「貴殿の扱いに苦慮した。」とはどの口で。

苦慮や配慮する人間が顔無し写真を出しますか。まさしく異常人格です。

「あくまで「ゼミ写真」なので、最終的に欠席者は別枠で入れたりするのと逆で

若干ぼかしを入れさせていただきました。貴殿だけを完全に消去する技術がなかった

からです。」あくまで「ゼミ写真」として修正は正しいと自己を肯定しています。

ゼミ写真だから消してもいいのだと、4回生しか入る権利はないからと

必死で言っている山本武信が哀れです。そして 「最終的に欠席者は別枠で

入れたりするのと逆で若干ぼかしを入れさせていただきました。」

集合写真で時折見る右上の別枠掲載までは、普通の話であるが

その逆なんて話聞いたことありません。どこまで自己肯定するのか。そして

共同通信時代に培った技術でぼかしを入れる。共同通信で何を習得してきたんだと

いう話です。ぼかしの技術について立派とお褒めの言葉をさし上げます。

山本武信

以上がおおまかな経緯です。どうか、この経緯を今一度、冷静に振り返ってみて

ください。悲しいのは、貴殿より私の方です。貴殿が私の立場だったら、

ご自身の言動をどう思われますか。私からすれば、言語道断です。 私にとっては、

退職後も大学からお叱りの電話を受けるという不名誉な引退となりました。

残念です。人となりを読めなかった、わが身の不明を深く恥じています。

常識を欠きがちな若い学生なら大目に見ますが、塾を営まれる立派な社会人で

いらっしゃるのでひと言申し上げておきます。自己中心的な立場から、

大学へ迷惑をかけないでください。 大学で一体、何を学び、塾の生徒には

何を教えているのでしょうか。 理性的になり、

速やかに大学への理不尽な要求を撤回することを希望しつつ・・・

解説

「どうか、この経緯を今一度、冷静に振り返ってみてください。

悲しいのは、貴殿より私の方です。貴殿が私の立場だったら、

ご自身の言動をどう思われますか。私からすれば、言語道断です。」と来ました。

「貴殿が私の立場だったら」とありますが、私なら明らかに人が悲しむ写真を

出しません。私は山本武信と違って親からまともな教育を受けていますので、

意識して人が悲しむことは絶対しません。また、関係の無いゼミ生がいい気をしない

写真掲載などしません。

根性の悪いことをした山本武信が何について悲しいのか私には理解できません。

ここで少し塾の先生として、この山本武信について考えたいと思います。

かなり歪んだ心を持っている様に思いますね。幼いころから苦労をしているん

でしょう。かなり見下げられた環境にいて、自己防衛が強く頑張って生きてきた

ように思います。だから、人間を見るときも「上と下」というレッテル貼っている

ように思います。今思い返せば、そういう片鱗が有ったのは有りました。

授業中に社会の序列について説明するのが好きでした。そのところどころに

中小零細企業を見下げた言い方をしていたのは記憶しております。

もちろん少しでもいい企業に就職しなさいと言う思いもあったのかもしれませんが、

小さな商店や家族で切り盛りしている会社を見下げた言い方はお決まりの話でした。

武信クン自身は猛勉強の末「いい企業、いい大学」に行ったのでしょう。

それは評価すべきことかもしれませんが、そのときに他者を見下げるのは歪みの

せいであり、社会教育も欠如していたのでしょう。私の塾から武信君では到底

及ばない大学に、何人も入学していますが、誰もそんなものを振りかざしません。

また、私もいい大学や企業に入ることは素晴らしいことだと思いますけど、

入ったからと言ってもそれは個人の問題で他者と比較するものではないと年に

数回教室で話してます。こういう社会教育を受けていないのだと思います。

東大に行かなくても、京都産大生は一生懸命楽しく生きてます。

また、一般社会においては大学など出なくても高校なんか出なくても幸せに

暮らしています。人それぞれですから。誰かに比較される筋合いはないです。

そして何よりも、周りに心を開いて話せる人がいないのだと思います。

多くの人は友人に「こんなつらい話があった。」「こんなひどいことされた。」

とか言ったりします。その話の中で

「それは違うと思うよ。」「それはお前も悪いよ。」

と言った指摘を受けたりして素直な気持ちで、「励ましや感謝」「お叱りや反省」を

受け入れ人間は大きくなっていきますが、その機会がなく大人になってきたんだなと

私は感じます。そういえば、今年で定年退職だといって山本武信自身の業績について

たっぷり自慢話をしてましたが、そのときの話で何度か

「まだそのレベルか」「なんでそこまで自己高く評価してるんだ」

とまだ尊敬しているときにも思った記憶が有ります。自分の生徒ならば、

「自分の名誉、名誉と口にするな」「大学教授も一つの職業。上でも下でもない。」

「なんでそんな下らん理由を付けて卒アルにアホなことするね?」と言うように

指摘したりフォローしてあげられるのにというような気分になるときもあります。

もう、頭も固くなってくるだろうし反省などするようなことはなく人生を終えていく

のでしょう。苦労して最後はクズで終わりの人生。

ある意味気の毒ですが、私の生徒でもないし私の心の傷も大きすぎるので、

私にかけられた誤解はとかないといけないです。

その上今後のアカデミックハラスメントの防止のために山本武信君の事例はもって

こいですので活用いたします。続けます。

「私からすれば、言語道断です。」はそのままお返ししたいところですが、

ここまで来ればその価値も無いクズだと確信してきました。

山本武信の好きな禅の修行中に

「卒業写真で清水の顔を塗りつぶしたことは間違いないですね。

技術的にも僕は、立派ですよね。」と自問自答すればいい。

「私にとっては、退職後も大学からお叱りの電話を受けるという不名誉な引退となり

ました。残念です。人となりを読めなかった、わが身の不明を深く恥じています。」

お叱りを受けることをしたから叱られたのである。

(ここで申し上げたいのは、大学は私、清水の心を思ってしたのではございません。

それなりのクレームが付き対応せざるを得ないからしたわけで、

京産大の常識的な配慮と言うわけではありません。)

もちろん山本武信の理論であれば「良識のある人ならば私を叱らない。」と

思っているのでしょうが、事実として大学当局から叱られていることを知らねば

ならない。人となりどうのを恥じるよりも自己の行いを恥じることを知りなさいと

アドバイスしたい。この程度の大学教授はごまんといます。

まだアホを晒しています。

「常識を欠きがちな若い学生なら大目に見ますが、塾を営まれる立派な社会人で

いらっしゃるので、ひと言申し上げておきます。自己中心的な立場から、

大学へ迷惑をかけないでください。 大学で一体、何を学び、塾の生徒には何を

教えているのでしょうか。理性的になり、速やかに大学への理不尽な要求を

撤回することを希望しつつ・・・  」

冒頭から上から話し始める。自分が上級者と思っている。若い学生でも社会人でも

立派な人もいれば非常識者もいる。事実山本武信は非常識なクズではないか。

そんな非常識な爺が優秀な若い学生の何を許すのか。意味不明である。

また、何を私に意見するのか身の程知らずも限度を越している。

もとはと言えば山本武信があのような写真を出したことが問題であり人に意見する

立場にない。裁判官に法律を教える盗人みたいなものである。

顔を塗りつぶされた卒業写真について抗議して何が悪いのか!

事実大学は慌てて対応したではないか。

この対応をした大学に抗議はしないのかという話である。

大きなものには媚び、弱者には上から物申す自分自身の姿勢を恥じるべきである。

また、「根性悪」をした相手、けんか売った相手が悪かったことについて

「人となりを読めなかった、わが身、武信君の不明を深く恥じなさい。」

そして「大学で一体、何を学び、塾の生徒には何を教えているのでしょうか。」に

対しては、少し山本武信のレベルまで八十五段下がって反論すると

「定年の65歳まで何を学び、大学で何を教え、共同通信ではどんな記事を書いて

きたのでしょうか。」とだけ言っておきます。ちなみにこの山本武信は、

共同通信社ボン特派員、フランクフルト支局長、経済部次長だそうです。

そして、事実としてクズです。

山本武信   ずっとだんまりを続けていることがすべてを物語っています。

私のいないところでの自己中心的な物言いはやめ、どうか、善処してください。

今ならまだ間に合います。合掌

解説

相手にされていない、無視されていることにも気づかず返事がないので山本武信

なりに一生懸命返信を促す。哀れです。この一連の連絡は夜中の1時半まで6時間に

わたって送ってきてます。異常人格と言う解釈は間違ってますでしょうか。

たけのぶくんが「合掌」とパソコンで打てたことは褒めてあげたいです。

はっきり言って気持ち悪いです。

京産大含め支援者の方々は100%皆さん直接対応するなとアドバイスを

くださいました。

ここからは経緯のメモと山本武信からの連絡と京都産業大学の連絡の貼り付けです。

最初は、フェイスブックのメッセンジャーを利用しての山本武信からの連絡です。

2019年4月4日

山本武信による夜中20通ものメール送信や、回答の強要を京都産業大学に報告し

今後は直接連絡しない様に警告するよう要請すると承諾。

そしてこのときにこの事件の窓口は広報部とすると通知してこられる。

突然私に対して態度が変わった唯一心当たりの事柄

17年10月26日

ゼミ中に私の素性を話し始める。私はプライベートをできるだけ

伏せていたので山本先生が公表されたとき思わず否定しました。

その後のメールでのやり取りは以下です。

これぐらいしか思い当たることは有りません。

当時送られてきたメールは以下に表示。

(しかしながら、2019年4月2日のメールで判明)

2019年4月2日

山本教授から送られてきたメールにより、立腹豹変の理由がわかる。

彼曰く「私が、バス停やバス内で挨拶をせず逃げたので。」

もちろん見かけたら挨拶はしますが、私は存在に気づいていませんでした。

そんなことが原因でした。

2017/10/26 14:55、山本武信  <yamamoto.takenobu@*****.com>のメール:

清水さん 年齢の件、失礼しました。 ただ、教員がみられる公式データでは

以下のようになっています。 当局の誤入力なのでしょう。申し訳ありません。山本

学生基本● 【入学年度】 2015        【学籍番号】 1535520    【学生区分】 01 学部生

【フリガナ】 シミズ タカヨシ                    【学  部】 4  外国語学部

【氏  名】 清水 貴俊                          【学  科】 8  ヨーロッパ言語学科

【英語氏名】 SHIMIZU Takayoshi     【専  修】 2  フランス語専攻

【生年月日】 19xx-03-xx  【性  別】 男       【留 学 生】 【在留期限】

【入 学 日】 2015-04-01  2015年度  春学期        【在留資格】

【卒 業 日】                 年度                【国  籍】

【年  次】 3                                   【社 会 人】    【最終学歴】

【セ  メ】 6           【在籍状態】 在籍       【受験番号】 824389

【在学期間】 2.5         【学籍状態】 在学       【入試種別】 一般入試[後期]

差出人:*****@ezweb.ne.jp

日時: 2017年10月26日 15:40:00 JST
宛先: 山本武信 <yamamoto.takenobu@*****.com>
件名: 申し訳ございません。

山本先生
お世話になります。
お気遣い頂き有り難うございます。
データは事実その通りなのですが、年甲斐もありませんが、
他学部ですが、頑張ろうと思ってる生徒さんもおられますので内緒にしておいてください。
よろしくお願いします。失礼しました。
清水

差出人: 山本武信 <yamamoto.takenobu@*****.com>

日時: 2017年10月26日 16:43:36 JST
宛先: *****@ezweb.ne.jp
件名: Re: Re: 清水です。

清水様

年齢を秘密にされているとは存じませんでした。 私などいつも「もう還暦の60代になって・・・」と学生たちに大ぴらに言っているので、鈍感になっていました。 以後、清水さんのことは一切触れないように気を付けます。

山本

差出人:*****@ezweb.ne.jp

日時: 2017年10月27日 11:28:21 JST
宛先: 山本武信 <yamamoto.takenobu@*****.com>
件名: 清水です。

山本先生
お世話になります。
お気遣いの連絡 感謝申し上げます。
年齢以外 なんでも使ってください。
日々感謝しております。
追伸
スマホの調子が悪く、今頃の返信お許しください。
清水

3.その後の京都産業大学

その後の京産大の対応は、あまりにもずさんでこれが批判しだしたら

切りがないので事実だけ羅列します。まともな企業でない事は確かです。

おそらく職員は、自分自身の良識や常識を出せないように管理されていると

推測されます。事実「職員は優秀であり、非常によくできる方が多い。

しかし、身分が不安定なので常識的な発言や行動ができないことが多々ある。」

と古株の方が言われてました。名前を出すとその方に迷惑がかかるのでここでは

証拠を出せません。残念です。しかし、以下に教職員の契約について少し書いて

おりますので読者の皆さんでご判断下さい。

2019年3月16日

卒業式に卒業アルバムを渡され写真の中の私の顔が白抜きされているのを発見

2019年3月17日

午前中に京産の教学センターに「私の分だけでも白抜きをしていないアルバムが

欲しい」と連絡抗議.(対応は男性で調査して連絡と言われたがその後連絡はなし)

2019年3月19日

1日待っても連絡がないので再度  教学センターに連絡(対応はH様女性)

約1時間後平井様から折り返しの電話が有り、「協議中なので20日に電話する」

と連絡あり。

しかしながら、2019年3月20日から26日まで一切連絡なし。

2019年3月27日朝9時にこちらから連絡するも協議中の返答。

(ばたばたして忘れていたとのこと。Yさんより)

2019年3月29日

お昼過ぎにようやく教学センターYさんから連絡が入り、全アルバムは交換できず私の分だけ交換すると言われたのでゼミ生の分はと聞きますと

広報部に確認してかけ直すとご返答。

約1時間後に電話が有り、初めの時点で清水が自分の分だけと言ったので

その通りしていると返答。こんなことになった理由も説明が無いのかと聞くとまた、

広報部から聞くということだったので広報部から直接すぐ連絡が欲しいと告げると

判ったと返答。

約30分後に山内さんから電話が有り、広報部は今現在忙しく部長は席を外して

いて連絡が取れないとのこと。本日中に電話が欲しいと告げると判ったの返事。

その後こちらから電話で卒アル発送はいつかと聞くと4月半ばと回答。

その後広報部の大塚様から電話。アルバム担当は市原様

製作時の広報部長は遠藤様(しかし、移動と発言)と返答。

2019年4月1日

午前10時前にアルバム担当責任者様の森様

(製作時の広報部長は遠藤様とのこと。移動の可能性有。)から電話。

冒頭から始めて謝罪が始まりましたが、すぐに止めて代理人から連絡する旨告げ電話を切る。

2019年5月13日

京都産業大学から驚く書面が届く。

京産のアルバム担当は予めあの写真を知った上で出しているとのこと。

そして、私の了解が有れば他のゼミ生に顔を白塗りしていないアルバムを送るとの

こと。私の了解などいるのか。どんな会社組織と常識なんだと感心。

4.父のような大学教授

この事件で考えもしないことを体験しました。ある大学の先生が卒業アルバムの

顔を塗りつぶされたことを聞いた瞬間に、「どんな言い訳をしようがどんな理由が

有ろうが、そんなことは許されることではない。君の人間としての尊厳はどこに

あるのか」と言って号泣されました。私にとっては卒業式にみんながワイワイと

言ってるときに涙を流しながら卒業アルバムを見ると言う悲劇が起きましたが、

世間にとっては他人事です。

しかしその先生は自分のことのように考えて下さいました。そして、

私が裁判を起こすと言うと、貸すのではなくカンパするから銀行の口座番号を

送るように言ってくださいました。思いは有ってもいざとなるとお金は出さないと

いうことは多々ありますが、その先生は私からのメールの返信の度に

「今すぐとりあえず30万円を送るから口座番号送りなさい。」と繰り返して

いただきました。その上弁護士の選び方等もアドバイスしてくださいました。

そしていつも勇気づけてくださいました。

その先生の応援動機は多くのアカデミックハラスメントを見てこられ、

そのほとんどの学生さんが涙を流して泣き寝入りされている現状を悲しみ、

立ち上がる人がいるならば応援し支えてたいと日々考えておられるからです。

簡単に言うと大学からアカデミックハラスメントをなくすためなら可能な限り

行動したいと考えておられます。

そして、私を我が子のように大切に思ってくださってるからです。

そんな方にお会いできた喜びを感じ心の底から魂の底から感謝しました。

5.父のような弁護士

5人の弁護士に会いました。皆さん同じ意見でした。

  • 相手方の不法行為であるから100%勝てる。

2. 勝ったところで。何年も先であり、その上皆さんに経緯が通知される

わけではないので名誉は回復しない。慰謝料は10万円程度。

3. この教授は、最高裁まで粘る。

4.着手金等は、高裁までだしても、100万円はかかる。

でした。

最後の奈良の弁護士先生に、自分の子供だったらどうされるかお聞きしたところ

「辛抱しろ」と言うと言われました。日本の名誉棄損等の損害賠償など微々たる

もの。「こんな奴は、相手せず忘れろ」と言われました。その話の中でいろんな

人権侵害や名誉棄損の例を言ってくださり私の苦しい思いを重々解った上で

「辛抱しろ」と言われました。

「着手金払ってやったところで、向うの弁護士が出て来るだけ。

裁判所に本人を呼び出すことすらできない。」と言われました。

名誉回復の手段は、もしかしたらマスコミに取り上げてもらうのがいいかも

しれないとのアドバイスもいただきました。温もりを優しさを強く感じ、

すぐに紹介者にお礼を申し上げました。

6.大学職員と非常勤講師

結構前に前に耳にしたことがあるのですが、関西のある有名私大の職員の

3分の2は契約職員といって5年経ったら、雇用を断たれる人たちでした。

解雇された後、次の年は有名私大とか京都産業大とか他の大学の契約職員に

なるのです。今の京都産大職員はどのくらいの人が契約職員なのかデータは

ありませんが、関西のある有名私大では、専任職員(正社員と同意)が357人に

対して非専任職員が590人、内契約職員201人、バイト298人などです。

どういうことかと言いますと専任職員以外は、5年間一つの大学で雇用された方は、

6年目は専任職員になるか、解雇かとい上ことになります。もちろんほとんどの方が

当初の契約通り5年目で雇用契約が終わり他の大学に移られます。

契約上、5年で終了に異論は唱えられません。そしてここからです。

「大学に異論を唱えたら首にするぞ」ではなく、

「大学に異論を唱えると次の大学で雇用されないよ。」と

言うシステムが出来上がっております。

したがって、大学職員が大学教授に 「だめなものはだめ。」

「それは社会通念上 非常識である。」なんてことは言えません。

言われた支持は、おかしいと思っても自らは上にお伺いなど立てない。

指示通りに忠実にやる。目立つことをしない。そして、他の方からクレーム等が

来たら初めて上にお伺いを立てて指示に従うということです。

この卒アル事件に対しても製作した広報部は予め写真の白抜きは知っていたと明言し

ています。そして、わたしからクレームが入ったら即座にではなく上にお伺いを

立ててから対応しておられます。つまり、十分な社会常識を持っていてもアホ教授に

指導や注意などできない立場におられる。

これが、歴史ある様々な関西私大の事務職員の雇用方法なのであります。

非常勤講師に対しても同様です。かつてこんなことが有ったと、

この度資料や情報をいただきました。

京都産大中国語の非常勤のO先生は、当時の時間割り担当専任教員から、

自分では都合が悪いと言っていた時間帯に割り当てられ、困ったことがありました。

非常勤講師組合から申し入れで改められましたが、

その専任は「非常勤というのはコマを割り当てればいやでもがまんして

食いついてくるものなんですがねえ」と言っていたとのことです。

龍大では、滋賀に住んでいる非常勤のK先生が、ある曜日にぽつんと一コマ、

担当を入れられたことがあり、それは、そうしてその曜日のK先生の研究時間を

つぶす、研究妨害のいじめをしているのでした。

アカデミック・ハラスメントをなくすNPOの御輿久美子さんは、出張の許可を

出さない、他校への出講許可を出さない、出張している間に実験機器に、

実験をダメにする液体を入れられてしまうなど、様々な嫌がらせをされました。

(御輿さんの才能への嫉妬もあったのだと思います。)

非常勤が作った理工系の教材を全部自分の名前で本にしてしまった専任教員

(近大)もいます。裁判しましたが謝罪するなどだけで不満足に終わりました。

こんな話は氷山の一角です。大学教授のいじめは、派閥争いや引き抜き合いと

いった高尚なものではなく山本武信ちゃんのように幼稚なことをしてきます。

事案を調べたら驚きます。

最後に、大学が文明の先端を行かねばならない大学が、

非常勤講師から専任講師になることにおいても法律を守りません。

大学が法律を遵守しません。

具体的に申し上げますと「労働契約法第18条第1項に基づき、

期間の定めのない労働契約(無期労働契約)への転換」を履行しないといけないの

ですが、この法律をかなりの大学が順守しないのです。

もちろん京都産業大学は履行していません。

7.感謝と説明

いかがでしたか、悪口の羅列に見えましたか、それともそんなことが有るんだと

驚かれましたか。読んでいただけただけで、それだけでアカデミックハラスメントの

防止に一役買われたと感謝しております。

なぜなら、アカデミックハラスメントの事実を知っていただいたからです。

以下に数点示しますが驚くほどあるんです。皆さん悔しい思いで

泣き寝入りされてます。もちろん被害者は圧倒的に弱者です。日本の場合は女性は

絶対的弱者ですから、すごくたくさん悲劇が有ります。私が今回被害者になった

こと、被害を体験したことは見えない大きな力からのギフトだと思います。

今回のアカデミックハラスメントの事件は、明らかな証拠もあり、加害者本人も

認めていても大したペナルティーは受けません。

つまり社会的強者は、他者にどんなひどいことをしても大した痛手は被りません。

例えば、被害者が自殺しても大したペナルティーは受けません。葬式が終わった後に

記者会見でお決まりの名言「今事件に関し、遺憾の意を表します。」で

ハイ、終わり。それも当事者では無く事務局がやるだけです。

加害者にとっては痛くもかゆくもありません。

また、大学もアカデミックハラスメントに対応しないと他校と比較されて

体裁が悪いので人権委員会というものを作っているだけです。実際やる気など全く

ありません。「話は聞きますが、証拠がない限り何もしません。」と公然と言って

きます。加害者は巧妙にやってきます。しかし学校当局は「証拠を持ってきて

ください。本人に一応そういう事実があったかは聞きますけどね。」この程度です。

形だけは整えていますが、実態は無いに等しいです。

別件でこんなこともあったんですよ。これも作文ではありません。実体験です。

特別な場合を除いて大学は皆さん欠席のときに連絡はしません。

そして、私は電車不通のため三回程休んだことがありました。

もちろん連絡など不要です。すると、エバンズと言う白人の教員は、次の授業前に

二人きりになったとき、私に「クレージー お前はなぜ休むとき連絡しない。

クレージー、クレージーと怒鳴りました。」

そして他の学生が入ってきた瞬間にピタッと言うのを止めました。

あまりにひどいので学内二か所に相談しました。

京都産業大学外国語学部事務室は、「本人は知らないと言ってます。」

その後、京都産業大学人権センターも、面談を繰り返し話だけは数回聞くという

手間をかけ「証拠がないから何もできません。」で終了でした。

私のような社会人でもこれですから弱い学生に対してどうするかは、

想像に難くないです。結局邪魔くさいのです。

他人事です。だからアカデミックハラスメントが堂々と行われるのです。

証拠がいると言う理屈が通るなら、

アカデミックハラスメントやセクシャルハラスメントはやりたい放題です。

一部教授はこのことも熟知しております。

卒論の相談に来た女子大生に猥談しまくる話などそこら中に転がっています。

触ったって証拠など残るはずがない。それどころか単位の危ない生徒には

単位の与奪権をちらつかせて、食事やデートをに誘う。強制の証拠が残りますか。

若い教員に対してもそうです。非常勤講師の年収は約300万円がおそらくマックス

です。200万円ぐらいの人もザラです。しかし専任教員いわゆる正社員になると

自動的に1000万円は優に超えます。

5年間非常勤をすると6年目は解雇か専任教員かのどちらかになります。

ここで古株教授がその非常勤教員に圧力をかける。特に女性ならば自分の研究室に

呼び出したりデートの強制が。もちろん本人の今後の希望そしてアドバイスのためと

いくらでも理由はついてきます。この話が表に出るでしょうか。

すべての人の話ではないです。しかし全体の1000分の1でも大きな話です。

またすべて巧妙にやられますので表には出にくいです。

ですから、私はこの話を表に出そうとしたのです。

もちろん山本武信から訴訟の可能性もあります。刑事民事共にあります。

その上、何年も大学教授をしているのでお金も十分に持ってるでしょう。そして、

法律関係者、弁護士、そのうえ共同通信のときの人脈を使っていろいろやってくる

でしょう。だからこそ、私は戦うことにしたのです。極論暴力団を雇って埋めに

来るかもしれません。だから、戦います。私は弱者とは戦いません。

今回の戦いの相手は著名な大学教授です。そして、日本中誰もが知ってるであろう

京都産業大学です。相手に不足は有りません。

戦う目的はこの日本から少しでも、人権侵害を減らすことです。

多くのアカデミックハラスメントは、

明確な証拠無し。本人の自供無し。悲しい事実あり。

この条件で戦ったり、泣き寝入りします。

そして 私のこのアカデミックハラスメントは

明確な証拠有り、本人の自供有り。悲しい事実有り。

この条件で戦っています。これで戦えないなら、どんな被害者も戦えない、

と考えます。

追伸

精神分析に長けた先生からこんなお話をいただきました。山本武信の道で

無視した云々は、付け足しで有り、教室で私のプライベートを話し始めたときに

遮られデータを否定されたこと、すなわち意見されたときにあいつはブチ切れて

いた。しかし、それは、メール等でいったん話が済んでいるので何かこじつけを

考えた結果「道端での無視」を因縁の材料として考え出した訳で、

山本武信は肩書は教授でも、行いはチンピラと同じと言う分析をいただきました。

8.入学から卒業そして卒業式

「大学出したかった」時折、母がつぶやきます。「今頃出たって仕方ない」と心に

思いながら話を変えるという事が我が家ではよくありました。

私は大学を中退し、何十年も学習塾や予備校を経営しかつ講師をしてきた者です。

冒頭の話をたまに生徒にしていました。そんなある日塾の卒業生が

「先生、京都産業大学は本当にいい大学ですよ。」と言われ、仕事のために

何十年も受けていたセンター試験を利用して願書を提出してみました。

予備校調査の合格ラインを楽々上回っている点なのに不合格でした。

なんでと思いながら翌年ほとんど同じ点で願書を出すと合格しました。

行く気は全くなかったですが、前述の生徒が翌年また塾に来て

「行けや、お母さん喜ぶやろ」と言われ、その一言もあって入学しました。

その生徒が言うように非常にいい大学でした。

入学式はくだらないことを考えていたのを覚えています。

「昔お隣の京都工芸繊維大学が二次試験が無くセンター試験の得点だけでの

合否判定でしだ。いつも合格点を取っていたのに『何で京産なん?』」と思ったり、

「京都産業大学の『産業』取った大学は一生行けないやろうし」と久しぶりに

学校格差について考えたりしていますと応援団とチアリーダーによる入学のお祝いが

始まりました。感動しました。あと三分長かったら私は号泣しました。

感謝で涙こらえながら見つめていました。

私の大学合格を祝ってくれた応援団とチアリーダーは後にも先にも彼らだけです。

こんな素晴らしい応援をして下さったのに他の大学がいいなんて思考していた

自分が恥ずかしかったです。入学後驚きました。授業が素晴らしい。

京産大の英語は非の打ち所の無い授業です。驚きと感謝で四年間過ごしました。

次に社会学の先生方です。中国文化、安全保障、マスコミ等本当に素晴らしい授業が

続出です。マスコミを教えたのはこの本のテーマとなる異常人格者山本武信です。

授業内容は尊敬に値する内容です。この事実には今も全く異論はありません。

私はフランス語学科を選んだのでしたが、そのフランス語の授業も概ね良かった

です。ネイティブの先生は本当に良かったです。また、本当に心優しく教える技術も

パーフェクトというような滋賀県から来られている日本人の先生には特段の感謝を

しております。しかしながら、フランス語学科の必修には一人やる気のない教師が

いました。あまりに怠慢な授業なのである日教師の様子を伺ってみたことも

有ります。授業中に堂々とメールは打つは、10分で終わるような試験問題を

配ったまま40分以上も放置し、他のクラスの学生と小声で雑談をしていました。

盛り上がる会話途中に授業中であることを「ハタ」と気づいたのでしょう。

急に焦った顔して「もういい? これ以上はもう時間をあげられないよ。」と言って

解答用紙を回収しました。まだ30分以上あるのに

「今日はここまで、留学する子は前に集まって、他の人は帰っていいよ。」なんて

授業をする教員もいました。

「俺は偉い、最高学府卒の偉い人だ。お前たちではフランス語は解らんだろ」

と言うのが体中から滲み出てるような教授大先生です。

ですから授業を受ければ受けるほどフランス語が嫌いになります。結果、

事実としてフランス語学科の半数以上の生徒がフランス語が話せないどころか、

しっかり音読できない学力で卒業します。私の予備校であのような授業を

すれば3分で引きずり出すだろうと思いながら受講しておりました。そして

この方がメインの教授です。おそらく将来外国語学部の学部長になるのでしょう。

しかしながら他の先生はフランス語であれ、他の教科であれ素晴らしかったです。

また総合大学なので理学部の授業が受講できたこと。そして最も興味のある量子論の

授業をコンピューター理工学部で世界最高水準の先生から受講できたことは本当に

良かったです。そしてなんだかんだと言いながらあっという間に

卒業式を迎えました。2019年3月16日のことです。

卒業式ではまた神様のお使いと感じる応援団とチアリーダーによる卒業のお祝いが

ありました。涙をにじませながら感謝一杯で聞いておりました。本当に感謝です。

そして、よろこびいただいた卒業記念アルバムに忌まわしい、

いじめの針が入っていたとは!!

悲しいです。一生の心の傷です。

以上です。

ご購読感謝申し上げます。

あとがき

私にとっては初めての出版が告発本となりました。冒頭の人のためにするみたいな

表現はあまり好きではないのですがうまく書けずあのような表現になりました。

ご勘弁ください。また、今後ですがこの本を一例としてアカデミックハラスメント

事件があり、私の耳に入りましたら当該大学や学校に私が弁護士と共に乗り込んで

行くという形態になればいいと思っております。

しかし、集団で暴力的圧力をかけていくのではなくあくまで事実に元づいて

話に行き、詳細を確認してから「ちっぽけな告発」シリーズで世に訴えたいと

思っております。アカハラして清水の耳に入ると大変なことになると一部のクズ教授

に知らしめ被害者が一人でも減るようにしたいと思っております。

なお、この本の執筆にあたり、多くの先生や弁護士そして現役の警察官等の方から

多くのアドバイスや支援をいただいたこと。

この場で感謝申し上げたいと思っております。

本当に有難うございました。

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